シチリア島の公認日本語観光ガイドがシチリア島&南イタリアの観光や日常を綴ります。


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モンレアーレ回廊でのエキシビション

モンレアーレの回廊内で開催されているエキシビジョン。入場料が勝手に3ユーロアップされたにもかかわらず、観光時間に追われてあまり覘く機会はないのが現状なんですが、先日少し時間があったので「どんなものかだけでも」 と思い立ち寄ってみました。

ベルギー出身のヤン・ファーブルというアーティストのエキシビションです。
タイトルはECSTACY & ORACLES(エクスタシーとオラクル)。
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ヤン・ファーブルは作品によくスカラベを使うようですが、実はあの「ファーブル昆虫記」の作者を曾祖父に持ち昆虫にも詳しいそうです。

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もともと現代芸術のアーティストは凡人には「ようわからん」テーマをかざすもの…この人も「生と死」とか全然食い違うようなコンセプトを適当につなぎ合わせている感じがしますです 笑。まあ、ガイコツファンの私としては、こういうタイプ嫌いではないですがね。
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フランドル派の画家に影響を受けたというファーブルですが、ブリュッセル王宮の天井も手掛ける等、その活躍には支持者は多いようです。

このエキシビジョンはアグリジェントの神殿の谷内と同時で11月の半ばまで行われる予定。
期間中は(有無を言わせず)モニュメント内の入場料が展覧会のため3ユーロアップしています。

シチリアともあまり接点がありそうにない現代アーティスト…興味があるかないかは別にして入場料に組み込んであるシステムなんで、モンレアーレの回廊、アグリジェント神殿の谷に入場する方は話のタネに作品を鑑賞してみては?

ヤン・ファーブルについて(日本語)



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by noranekosicilia | 2018-08-09 23:27 | イベント、シチリアのお祭り

聖女ロサリア祭をできるだけ手際よく見学する方法

さてさて、昨日より聖女ロサリア祭が始まりました。今年はパレルモが「文化都市」として認定されていることから、いつもより多くのダンスやコンサートが予定されているようで、気合十分のようです。

ご存じのように聖女ロサリア(サンタ・ロサリア)はパレルモの守護聖人。パレルモではマリア様と同じくらい信仰のあつい聖人だけに、パレルモでは一番大きな宗教祭です。
聖女ロサリアについては こちら を参照ください。

このお祭りが酣となるのが、7月14日の夜です。聖女ロサリアをイメージした聖像の山車がパレルモの旧市街を多くの市民たちと行進し、海辺に到着後、花火が上がります。

このお祭り、全部見ると深夜になり人も多くすごーく体力を使いますが、気力と体力、ニーズに合わせてポイントで楽しめることができるのです。本日はそのポイントを紹介します。

聖女ロサリアの像を乗せた山車の行進中、数か所でパフォーマンスが行われます。この場所は例年ほぼ決まっていますのでそこを狙って待機しておくと、歩き疲れませんし見やすい場所も確保できるかもしれません。

ポイント1 ノルマン王宮前
ここがオープニングとなります。ロサリアの人生等をドラマで再現したり、詩を読み上げたりします。今年はレオ・グロッタさんという俳優が語りをするそうです。

ポイント2 カテドラル(大聖堂)前
ここから本格的な山車の行進が始まります。ペストの流行そして聖女ロサリアの聖骨発見等のパフォーマンスが行われることが多いです。
今年は前出のレオさんと演劇チームのコラボのようです。

ポイント3 クワトロ・カンティー
ここでは恒例となったパレルモ市長による聖女への献花セレモニーが行われます。イルミネーションや「ビバ・パレルモ!ビバ・サンタロサリア」との雄叫びで山車の熱気が一気に盛り上がる場所です。今年はスペインから招かれた「La Fura dels Baus」の空中パフォーマンスが予定されています。

ポイント4 フェリーチェ門前
海に到着となる一歩前。例年ダンスやミニパフォーマンスが行われています。

ポイント5 フォロイタリコ(海岸通り)
山車の到着後、花火があがります。出店も多くでて散歩しやすい場所です。

以上がパレードのポイント部分です。スタートが遅いので(今年は21より)ポイント5に到着する時刻は既に深夜を過ぎています。

A  夜更かししたくない人またはさわりだけ見たい人は ポイント1か2くらいで
B お祭りの熱気を味わいたい人 ポイント2から3まで一緒に行進
C パレードのメインだけを見たい人 ゆっくり夕食した後散歩を兼ねてポイント3で待機
D お祭りの気分をちょっとだけ味わってみたい人 ポイント5で出店を冷やかす程度
E 夜更かしOKの方 夕食の後ゆっくりと海岸を散歩して花火見物

という感じで時間とニーズそして体力に合わせて見物を楽しむのがよいでしょう。

「ビバ・サンタ・ロサリア! ビバ・パレルモ!」この言葉も覚えておくとお祭りの参加気分も高まります。
ちなみに7月15日は「聖女ロサリアの日」。パレルモは休日となります。


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by noranekosicilia | 2018-07-12 00:10 | 旅得!お得情報で賢く旅行しよう

復活祭特集 ピアナ・デリ・アルバネーゼの民族衣装パレード

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復活祭(イタリア語でパスクワ)はカトリック教にとってクリスマスと同じくらい重要なお祭り。
復活祭の日曜日前の一週間は聖週間と呼ばれ、多くの町や村ではキリストの生涯をテーマにした聖像やマリア像などが教会から担ぎ出され、プロセッション(聖体聖行進)が行われます。

古くから異教徒や外国人を受け入れた歴史をもつシチリア島は復活祭もユニークなものが多いのです。

パレルモから車で約40分、標高約740mの山中に位置する村「ピアナ・デリ・アルバネーゼ(Piana degli Albanesi)」。日本語で訳せば「アルバニア人の地」という意味ですが、ここは中世期にアルバニアからの植民によって誕生した村です。

この村は今でもイタリア語の他にアルバニア語を話す人が多く、村の表示もところどころ、アルバニア語です

そんな村人の宗教は東方ギリシャ正教。よくロシアや東ヨーロッパに見られるものですが、復活祭はやはりとても重要な行事です。

この日の午前中村、村人がサン・デメトリオ大聖堂に集まり、東方ギリシャ正教式のミサが行われます。なんといっても素晴しいのはミサにやってくる村人たちの民族衣装なんです!
特に女性の民族衣装は赤や緑など色とりどりのスカートに金糸で繊細な刺繍が入れられ、同様のベールやエプロン、アンティークなジュエリーなど、目を見張るものばかり。この民族衣装はアルバニアと同様なもので、この地域だけに伝わるものだそうです。日本の着物のように大変高価なものばかりで、おばあさんからお母さんへ、そして娘へと代々受け継げられるのです。

これだけでも十分見ごたえがあるのですが、12時頃ミサが終了すると民族衣装の女性たちが、大聖堂前の大通りを行進しながら通りの人々に「赤い卵」を配る行事がこの村の素晴らしいメインイベント…美しい民族衣装に高価な宝飾を身に着けた女性たちのパレードはヨーロッパ内では有名で、現在は多くの外国人観光客もこれを見るために訪れます。

復活祭当日のミサは10時30分くらいから始まりますが、その1時間前くらいに行くのがおススメ。多くの村人達が民族衣装を纏い和やかに集う風景はとてもフォトジェニックです。

当日は祝日でパレルモからのバスの便などがないので、この村へはレンタカーかパレルモからの専用車手配が必要です。

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by noranekosicilia | 2018-03-25 07:31 | 歴史と文化、史跡、美術工芸

テイクアウト用カクテルと19世紀シチリア女性

カターニャで行われたカクテルコンクールに通訳として同行しました。ミラノに拠点をおく業界雑誌「BARGIORNALE」主催ということで、毎年イタリアだけでなく、世界から多くの人々が参加します。
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会場はカターニャ港構内にある「NUOVA DOGANA」。シーフロントのイベント会場としてよく使われる場所です。
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予選を勝ち抜いてきたイタリア中のカリスマバーマン達が1チーム3人編成で3種のカクテルを作り、10チームで今年最高の栄誉カクテル王地チームを競い合います。大会の様子はこちらのブログにて。
その中でもとても興味をひいたのが「テイクアウト用カクテル」。店外でのガラスグラス持ち出しが禁止された法令ができたことを受けての新しいアイディア。
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こちらが「フェイク・カプチーノ」マイタイの改良バージョンでクリーミーなカクテル。「偽カプチーノ」という名前のとおりカプチーノをテイクアウトするような容量でサービスされました。
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トリノから参加の女性バーマンはマルティーニをベースにしたカクテル「スイートメモリー」。ビニールのような袋型容器にメッセージがつけられた、とても乙女チックでお上品なテイクアウトです。
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スプレーでカクテルをテイクアウトという斬新なアイディアを出すのはミラノから参加のバーマン。ジンベースのカクテルをスプレーボトルに入れ、シュッx2 とスプレーしながら楽しむ! 持ち歩き便利で大好評。

そして、そして… いよいよシチリアからの地元カリスマバーマンの作品!(じゃじゃじゃーん!!169.png
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「ドンナ・フランカ」。肖像画の女性の名前です。シチリア島に詳しい方ならご存知かもしれませんが、19世紀のパレルモで最高の美女と噂された貴族女性です。周囲の反対を押し切りマルサラワイン産業で大成功をしたフローリオ家に嫁いだ彼女。いくら大金持ちとはいえ「下層階級」に家落ちしたということで、多くの批難中傷もあったといわれます。

フローリオ家は商売で稼いだお金でマッシモ劇場をはじめ多くの豪邸も建設し、イタリアで最古といわれるカーレース「タルガ・フローリオ」を設立した超成金家族。現在でもオペラやバレエなどの題材としてもつかわれます。
このカクテルはそんな彼女に捧げたものだそう。夫が参加するタルガ・フローリオを見物に行く彼女が手にするピクニックランチを表現しているのだそう。

彼女にはイジェアちゃんという娘がいましたが、結核で体が弱い娘のために作られた療養所がヴィラ・イジェア。そう、今はパレルモきっての5つ星高級老舗ホテルです。ちなみにプリントされている肖像画はそのホテルが数年前メトロポリタン美術館から超高額で購入したもの。イジェアホテル内で見ることができます。

カクテルの世界にも取りれられたシチリア文化。こんなアイディアからもシチリアの多様性がうかがえますね。


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by noranekosicilia | 2017-04-05 20:54 | 町角通信・日常

パレルモのストリートフードフェスティバル

週末、パレルモで行われた「ストリートフードフェスティバル」に行ってまいりました。
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会場は旧市街近く、バロックの教会が美しいサンドメニコ広場。ヴッチェリーア市場の入り口でもあります。

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お昼時ということもあってすごい人だかり...

「ストリートフード」とは、
"公共の広場や街角などですぐに食べられる状態で販売される飲み物や食べもの"
"レストランなどと対照的にインフォーマルに食べられるもの"
という定義になっているようです。
まあ、日本でいう屋台のおでん屋、ラーメン屋、ホルモン焼や焼き鳥屋みたいなものです。

パレルモでは労働者の多い場所、特に旧市街のマーケット周辺に昔からあって「安くでお腹にたまる」をモットーとした超ヘビーでスタミナある食べ物が多く売られいましたが、それが逆に現代の「アトラクション」として注目されはじめた結果作られた言葉なんでしょう。
イタリア語では「チーボ・デッラ・ストラーダ」!

アランチーナとかもその部類に入りますが、シチリア狭くともパレルモでしかお目見えできない食べ物が多い超ローカルさが魅力なんです。

でわ、そんなパレルモだけしかない(であろう)超ミクロストリートフードをご紹介...
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スティギギョーラ!ラムや牛の腸部分の炭焼き炉端です。
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こっちが牛のスティッギョーラ
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こっちがラム!

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パレルモだけということもないけど、「ルピーニ」。ウチワマメというやつです。ビールのおつまみとかにいいんですよね~

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このスゴイ行列!何を待っているのかというと...
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「スフィンテョーネ」!ラードを入りのピザパンにトマトソース、玉葱、カチョカバッロ、アンチョビーをのせて焼き上げるヘビー級パレルモのパンピザです!行列が語る通り、パレルモ市民の「超お気に入り」なストリートフードアイテムです。

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さらに定番!「パーネ・カ・メウサ」。臓物をラードで煮た「レバーガー」ですな。ここのお店のはパレルモでも評判のお店のひとつ。やっぱりここもスゴイ混雑で屋台の写真撮影できず!
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どの位並んだかはわかりませんが、あの混乱の中無事「パーネカメウサ」をゲットしたカップル発見!
写真?いいわよ~とホクホク顔で、くだんのモツバーガー(またはレバーガー)をおいしそうにパクついていました。
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by noranekosicilia | 2015-04-20 19:34 | 現地レポート

アグリジェントのアーモンドの花祭り 続報ニュース

資金難で延期されていた2014年アーモンドの花祭りが、ようやく形になってきそうです。

本日アグリジェントの市長が発表したところによると、
今年のアーモンドの花祭り期間は、2月8日から3月16日まで。

2月中はシチリアの地元民族舞踊団たちの公演やシチリアン・カレットのパレードそしてコンサートや演劇などが行われる予定。

世界各国から招待した民族舞踊団による公演は3月11日より。
そして最終日となる3月16日には例年通りのプログラム (午前中民族舞踊団達のパレード、午後神殿の谷での民族舞踊パフフォーマンス)となる予定です。

相変わらず様々な問題でプログラムは発表されたもののかなりアバウトなもので、日程や出し物などは変更される可能性も高いのが現状です。
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by noranekosicilia | 2014-01-28 23:32 | イベント、シチリアのお祭り

パレルモで、パネッレ&シャンペンのイベント

10月13日、パレルモの現代美術館(GAM- adress: Via S.Anna,21 Palermo)にてパネッレとシャンペンのイベントが行われます。

パレルモのB級ストリートフードであるパネッレ(Panelle)と、フランスワインの女王「シャンペン」という非常にオリジナル豊かなマリアージュ!

一般公開は18時より、入場料は25ユーロ。
チケットはパレルモ市内の以下の場所、エノテカで購入できます。

Circolo TeLiMar
Lungomare Cristoforo Colombo, 4977 - Addaura - Palermo

Premiata Enoteca Butticè
piazza San Francesco di Paola, 12 - Palermo

Enoteca Picone
Via Marconi, 36 - Palermo

Enoteca Il Contalitro
Viale Campania, 29 - Palermo

パネッレ&シャンパン公式サイト(伊)

チケット予約代行の依頼はこちらまで。
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by noranekosicilia | 2013-09-22 23:25 | イベント、シチリアのお祭り

ベンデミア(ブドウの収穫)を体験しませんか?

シチリアのワイナリー、プラネタ社(PLANETA)では、9月21日「VIVERE VENDEMIA (ヴィーヴェレ・ヴェンデミア - ブドウ収穫と体験)と称したイベントを開催予定。

シラクーサのNOTO地区にある「CANTINA BUONVINI」にてブドウの収穫体験やワイナリー見学の他、芸術家、マルコ・クリスピーを水先案内人として、「全ての感覚器官に働きかけて」ワインを知る という企画も。

プラネタ社のワイン試飲はもちろんのこと、最後はシラクーサ地域特産物とワインにてピクニックも!
子供連れでも参加OKの遠足系イベントです。

料金は1人25ユーロ (子供10ユーロ)

プログラム概要
9時30分 集合。主催者による挨拶
ブドウ収穫体験、全ての感性を使ったワイナリー見学(マルコ・クリスピー氏主宰)、試飲、CANTINA BUONVINO内領地でのピクニック

悪天候の場合は中止

お問い合わせ、予約は下記へ

メール winetour@planeta.it
Tel. (+39) 0925.1955460
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by noranekosicilia | 2013-09-13 17:59 | グルメ、フード、ワイン

ヴィッイーニのリコッタチーズ祭

カターニャ県にある村ヴィッイーニ(VIZZINI)では4月24日、25日地元特産物である「リコッタチーズ」と「ペコリーノチーズ」をテーマにした村祭りが行われます。

ヴィッイーニ村は標高619m、人口は約8千600名程度の小さな村。19世記イタリアのリアリズム文芸運動の代表的作家ジョヴァンニ・ヴェルガ(Giovanni Verga) の町としても有名。オペラ化された彼の代表作「カヴァレリーア・ルスティカーナ(田舎騎士)」はクラッシック音楽ファンなら必ず知っているはずですよね。

当日はリコッタチーズの試食や地元特産物の展示即売をはじめ、シチリアン・カレットのパレードや民族舞踊団によるダンスなど、様々なイベントが用意されてます。

ヴィッイーニはオペラ「カヴァリエーレ・ルスティカーナ」のストーリが、実際にあった場所。現在も主人公達の家や教会など全て残っているのでオペラファンには是非訪れていただきたいところです。

カターニャから路線バスはありますが、便数も少なく特に祝日にあたる4月25日は公共交通機関でのアクセスは難しいので専用車での移動をお勧めいたします。
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by noranekosicilia | 2013-04-10 02:20 | イベント、シチリアのお祭り

パレルモ旧市街、カルサ地区無料ツアー

11月10日にパレルモのカルサ地区にある教会やモニュメントを徒歩回るウオーキングツアーが地元ボランティアにより開催されます。

アイテナリーは
サンタ・マリア・デリ・ミラコリ教会とパラゴニア邸内にあるワインと伝統的農作道具博物館。パラゴニア邸内には14世紀のワイン蔵があり、これを見るだけでも価値ありそうです。最後にワインの試飲。

出発時間は9時30分。集合はサンタ・マリア・デリ・ミラコリ教会前。20名程度のグループでまわりますが、予約をしていたほうがよいとのことです。

予約先 (+ 39) 338.7228775 - 338.4512011- 091/7932477
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by noranekosicilia | 2012-11-07 01:27

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