シチリア島の公認日本語観光ガイドがシチリア島&南イタリアの観光や日常を綴ります。


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カテゴリ:現地レポート( 18 )

パレルモ空港到着ロビーのカラフル飛行機達

ちょっと前にリフォームされて広くなったパレルモ空港。
到着ロビーの天井にはカラフルなかわゆい飛行機達がお迎えします。
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空港の天井ってあんまり見ないけど、それだけに確かによく見てみるとなんかいつも殺風景…なものが多いんです。まあ、美的感覚を必要としない部分でもあると思うから、それはそれでよいのですが。でもこの辺にコダワルのもやっぱり美的センスを大切にするイタリア人かも。
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飛行機を作ったのはマウリリーオ・カタラーノさん。ひとつひとつに作者のサインがあります。
シチリア出身の芸術家で80年代にはEUのイベントにも出展した超売れっ子の作品です。
彼のスタイルはシンプルかつビビットな色使い。見る人に親しみやすいダイレクトな手法が指示される理由のひとつかもしれません。

カラフルな木製の飛行機達。パレルモ空港に到着した際には是非一度足を止めてゆっくりとご鑑賞ください。

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by noranekosicilia | 2017-05-09 03:57 | 現地レポート

世界文化遺産(?)のヤギちゃん

アグリジェントにある神殿の谷。ご存知の方も多いと思いますが、ユネスコの世界文化遺産です。
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BC5世紀建造のヘラ神殿(写真)など古代ギリシャ建築物がシチリアンブルーの大空の下に聳え立つ姿は壮観!
こんな超文化財が並ぶ敷地で飼われていのが…
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ヤギ!
ジルジェンターナ(GIRGENTNA)という種のヤギですが、この名前はアグリジェントの昔の名前。昔からアグリジェント付近で家畜として飼われていたヤギなんだそうです。

このヤギの正式な生まれ故郷は判っておりませんが多分南アジア産だろうといわれ、紀元前8世紀頃子の付近に入植したギリシャ人達によってアグリジェントの地にもたらされた というのだそう。
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くるくるとカールした角がチャームポイントです053.gif

以前は3万頭以上いたそうですが、現在は絶滅の危機にさらされているそうで、世界遺産の建造物とともに大切に飼われております。

アグリジェントを訪れる際は神殿だけでなく、こちらも是非鑑賞してやってください。

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by noranekosicilia | 2016-10-13 08:08 | 現地レポート

パレルモのストリートフードフェスティバル

週末、パレルモで行われた「ストリートフードフェスティバル」に行ってまいりました。
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会場は旧市街近く、バロックの教会が美しいサンドメニコ広場。ヴッチェリーア市場の入り口でもあります。

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お昼時ということもあってすごい人だかり...

「ストリートフード」とは、
"公共の広場や街角などですぐに食べられる状態で販売される飲み物や食べもの"
"レストランなどと対照的にインフォーマルに食べられるもの"
という定義になっているようです。
まあ、日本でいう屋台のおでん屋、ラーメン屋、ホルモン焼や焼き鳥屋みたいなものです。

パレルモでは労働者の多い場所、特に旧市街のマーケット周辺に昔からあって「安くでお腹にたまる」をモットーとした超ヘビーでスタミナある食べ物が多く売られいましたが、それが逆に現代の「アトラクション」として注目されはじめた結果作られた言葉なんでしょう。
イタリア語では「チーボ・デッラ・ストラーダ」!

アランチーナとかもその部類に入りますが、シチリア狭くともパレルモでしかお目見えできない食べ物が多い超ローカルさが魅力なんです。

でわ、そんなパレルモだけしかない(であろう)超ミクロストリートフードをご紹介...
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スティギギョーラ!ラムや牛の腸部分の炭焼き炉端です。
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こっちが牛のスティッギョーラ
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こっちがラム!

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パレルモだけということもないけど、「ルピーニ」。ウチワマメというやつです。ビールのおつまみとかにいいんですよね~

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このスゴイ行列!何を待っているのかというと...
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「スフィンテョーネ」!ラードを入りのピザパンにトマトソース、玉葱、カチョカバッロ、アンチョビーをのせて焼き上げるヘビー級パレルモのパンピザです!行列が語る通り、パレルモ市民の「超お気に入り」なストリートフードアイテムです。

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さらに定番!「パーネ・カ・メウサ」。臓物をラードで煮た「レバーガー」ですな。ここのお店のはパレルモでも評判のお店のひとつ。やっぱりここもスゴイ混雑で屋台の写真撮影できず!
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どの位並んだかはわかりませんが、あの混乱の中無事「パーネカメウサ」をゲットしたカップル発見!
写真?いいわよ~とホクホク顔で、くだんのモツバーガー(またはレバーガー)をおいしそうにパクついていました。
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by noranekosicilia | 2015-04-20 19:34 | 現地レポート

タオルミナでの自由時間にミニクルーズ!

シチリア島屈指のリゾート地タオルミナはシチリア旅行では外せない町。
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イオニア海を望む絶景!新婚旅行のオススメスポットとしてもイチオシの美しい町ですね。

お散歩、ショッピング、ビーチでのんびり がタオルミナの代表的な過ごし方ですが、半日時間があればミニクルーズもオススメ。世界的に有名な「青の洞窟」はカプリ島ですが、実はタオルミナにもあるんです。

と、いうことで初夏のタオルミナ半日を利用してミニクルーズへ出かけました。

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お天気もまあまあ。あまり暑くない午前中か、夕方がオススメです。遠くにはエトナ山も見えてます。

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イソラ・ベッラ。「美しい島」という意味です。タオルミナから見るのとはまた違う印象です。この中にあるお屋敷は、かのソフィア・ローレンも滞在したそうです。なんかVIPの雰囲気漂う島ですねぇ。

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そしていよいよクルーズのメインエヴェント「青の洞窟」入り口です。

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光の屈折によって透き通るような美しいブルー色の波は幻想的…

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カポタオルミナ(タオルミナ岬)。上が同名のリゾートホテル。そしてその下、海の近くにあるコテージ風な場所が映画「グランブルー」の撮影に使用された、ホテル所有のレストラン。このレストランへはホテルから洞窟のようなトンネルをくぐって行くことでも有名です。

ミニクルーズはマザロ湾から出発。所要時間約45分程度です。
タオルミナまでの往復送迎つきミニプランもあります。
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by noranekosicilia | 2013-06-04 00:19 | 現地レポート

冬のパレルモは午後の散歩がお勧め!

お天気に恵まれたシチリアの冬。日中の日差し満喫観光もいいけど、夕方6時くらいの市内散策は「パレルモのもひとつの顔」が見られる時間帯のひとつ。

特に交通規制される日曜日は市内中心が歩行者天国となります。

とても天気のよかった、ある日曜日…友人との夕食時間よりちょっと早めに出発してパレルモ市内を散策してみました。
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リベルタ大通り。セール期間は日曜もオープンしているお店がありました。
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ポリテアーマ広場。
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マッシモ劇場。中ではオペラ上演中でした…
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マッシモ劇場近くの路地には多くのバールがアペリティーボやってます。
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旧市街のマケダ通りに入ると少し人も少なくなりました。
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クアトロ・カンティーのライトアップ!17世紀建造のスペイン・バロック様式です。
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日中は人や観光客でごったがえすプレトリア広場もこの時間は誰~もいませんでした。この噴水はシチリアでは珍しい後期ルネッサンス様式です。
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プレトリア広場からの細道を通り、ベリーニ広場へ向かいます。
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ベリーニ広場にあるノルマン時代の教会2つ。マルトラーナ(左)とサン・カタルド(右)教会。12世紀の作品、アラブ・ノルマン様式と呼ばれる建築学上でもとても貴重な様式だそうで…
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そして最後はローマ通りを通り、サンドメニコ広場の前。

この後はその隣にあるデパート「リナシェンテ(Rinascente)」をひやかし、夕食の時間となりました。

様々な歴史と建築スタイルが混在するパレルモの旧市街はパレルモの魅力のひとつ。その多くがライトアップされる夕刻、旧市街の散歩には一番オススメの時間帯です。
特に日照時間が短い冬は、開店が(日本の方には特に)遅めなレストランでの夕食前に十分ライトアップを楽しめます。
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by noranekosicilia | 2013-02-08 19:57 | 現地レポート

あけましておめでとう!

クリスマスとサントステファノが終了すると、カポダンノ(お正月のこと)ですが、イタリアでは31日のほうがにぎわいます。みんなホームパーティーに招待されていたり、ホテルやレストランが開催する「チェノーネ」に参加したり…何をするわけでもないのですが、とにかく賑やかに夕食をとって、深夜のカウントダウンをスプマンテとともに待つのみ。新年になると花火があがり飲めや踊れと朝方まで大騒ぎです。

そして、1月1日は朝寝坊した後「プランツオ・ディ・カポダンノ」(お正月の昼食)。まあこれが黄金コースというとこでしょうか…さて、私の12月31日、1月1日は…

なんと31日はおせち料理!!いや~、20年くらい食べてませんでしたよ~。パレルモでいただけるなんで感謝感謝!
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そして1月1日の昼食(プランツオ・ディ・カポダンノ)は伝統的シチリア風。これがテーブルセッティングです。
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天使のナプキン止めがかわいい。ちなみにこっちではお正月もクリスマスグッズOKです。
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まずは前菜。スモークサーモン。プロセッコと一緒にいただきました。
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イタリア国内の典型的正月料理「コテキーノとレンティッケ」レンズ豆がお金の形をしてるので「幸運」を示すんだそう。
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そしてセコンドは牛肉のフィレ、モスカートワイン煮です。マスカットワインのほのかな甘みが絶妙!マッシュルームとアーキチョークも入って豊かな味でした。

さてさて、最後のフェスタ(お祭り)は1月6日エピファニア。また新たな一年がはじまりました。
今年もよろしくお願いいたします。
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by noranekosicilia | 2011-01-03 20:12 | 現地レポート

クリスマスとサント・ステファノ

こちらではこの時期「クリスマスはどうするの?」「サントステファノは?」という会話が飛び交うのですが、何度も述べたようにイタリアではクリスマスは家族で過ごす日。でも父方、母方があるので次の日(サントステファノ)を別の家族の家で過ごすのが普通。だから25、26日は祝日なのですね。(ちなみにそれでも足りない場合はイブの日も別の家族…家族のいる人はけっこうみんな忙しいのです。

され、独り者の私は…
家族のようにおつきあいしているカップルと一緒にイソラ・ディ・フェミナにある新しいレストランン「CHARMANT」で、そして、26日はこの家族の家庭での昼食でした。

25日のレストランはやっぱり満席。メニューはこの日のためのクリスマス特別メニューのみです。
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まずはアペリティフの生ガキから…
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タコのサラダ、手長海老のグラティン、左はスモークサーモンのムースです。
ここは近くにある超有名はシーフードのトラットリーアの同系列だけに魚料理がたらふく食べられる所。
このあとも、手長海老とピスタチオのリゾットをはじめとしてパスタ2皿、メイン、デザート2種と続きました。。。

さてさて、26日今度は打って変わって家庭料理です。
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テーブルもクリスマス用のセッティング。
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センターにあるキャンドルは知人からのクリスマスプレゼントだそう。全て手作りの作品というのがすごい。
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小エビのカナッペ。シンプルなんだけどとってもおいしい!パーティによさそうね。
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お手製のラグー。魚つづきだったからこれめちゃくちゃ嬉しい!
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デザートも全て手作り。ティラミスとドライフルーツのチョコレートコーディング、パスタ・ディ・マンドラ

ともあれ、シチリアの伝統通り(?)家族と過ごした時間。のんびりとした2日間でしたね。
26日が終了したら次は31日!「お正月なにするの~?」という会話が飛び交ってます…
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by noranekosicilia | 2010-12-30 03:52 | 現地レポート

パラツッイーナ・チネーゼ特別公開!ゴージャスな内部でした…

先日特別公開されたパラツッイーナ・チネーゼを見学にいってきました。
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ずっと修復でクローズしていたので中に入るのは久しぶりです。
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よく修復がされました。壁に張り詰められているのは全て絹。当時のオリジナルです。フェルディナンド王のシノワーズ趣味を代表しています。
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2階は王妃の寝室。ここはどことなくトルコとニューポンペイアン様式が混ざったかんじです。天井がキレイ。
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有名な「しかけ式」丸テーブルがあるダイニング。このテーブルはエレベーターみたいな設計で下階にあるキッチンとつながっているのです!
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これがキッチン階からみた仕掛け。(これ、特別に見せてもらった!)ここで用意された料理が上階のダイニングにそのまま上がるのです。フェルディナンド王は暗殺を以上に怖がっていたそうです。こうすることによって料理もさめないし、運ぶ間に毒を入れられることもない ということから設計されたそう。
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窓からみえるお庭の手入れもすばらしい!
特別公開期間は終了しお屋敷はまたクローズしてしまいました。パレルモを代表するゴージャスなお屋敷のひとつなので、早く一般公開してほしいですね。
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by noranekosicilia | 2010-11-22 08:22 | 現地レポート

秋の魚はやっぱり「カポーネ」

地元の人に「シチリア島の秋の魚は?」と聞けば必ず「カポーネ」 という言葉が返ってくるとおもいます。
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これが、カポーネ(CAPONE)。この名前はシチリアの方言で、イタリア語では「ランプーキ」というそう。ちなみに日本語では「しいら」です。

このカポーネを求めてある秋の夜8時頃、パレルモ近くの港町、イソラ・デッラ・フェミナに足をのばしました。
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次から次へと船が戻ってきます。猟師さんたちの話では船は早朝5時くらいに出航、一日中漁をして、この時間に戻ってくるのだとか…いやー、ご苦労さまです。

椰子の葉で影をつくり、影を求めてやってくるカポーネを一匹だけ吊り上げるそう。このシステムを「カニッツィ」というそうです。
群れをなしているので、一匹つれたということは、その下にはカポーネがウジャウジャいるということだそうで、その後、そそくさと網を張るのだそう。この網の張り方で大漁かどうかが決まるということで、ここは経験がものを言うのです。

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今日は大漁!だそうです。このカポーネは氷をしかれ明日の魚市場に並びます。3匹もらってしまった!!

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漁港近くにある猟師が経営する地元のトラットリーアで、捕りたての魚づくしで夕食でーす。
それはまた次回にレポートします。
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by noranekosicilia | 2010-10-25 01:21 | 現地レポート

なんと世界初!シラクーサ近郊の超エコ発電所

シラクーサのプリオリ(PRIOLI)にあるENEL(イタリアの大手電力会社)の研究発電所を訪問。日本の大手電力会社から工学博士と研究員をご案内して、イタリアの技術開発責任者との間の通訳を担当しました。

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このアルキメデスシステムは太陽熱を利用して発電施設に動力を送るシステム。
溶媒流体として溶融塩を使用し、コンバイン・システムの発電施設との融合という点では世界初の試みだそう。

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右側にある鏡のパラボラで集めた太陽熱を溶融塩が流れるチューブに集めさらに熱し、左側のタンクに貯蓄するそうです。最高で550℃になるそうで、この熱をジェネレーターで蒸気に変え、それを隣接するガスと非熱利用した蒸気コンバイン・システムがある発電所に送りタービンを回すそう。

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これがその鏡のパラボラ。後ろはプラスチックの支え。かなり薄いものです。太陽に合わせて動きます。
100mセットで一列3セット、片道300mだそう。

貯蓄タンクは2つあり、ひとつは低温熱、もうひとつが高温熱を貯蓄。太陽が出ている日には低温熱タンクのものを再びチュープに流し、高温にして高温タンクに貯蓄するそう。
貯蓄タンクの存在で太陽が出ていない夜間でも約7時間は最大ワット捻出可能だそうで、天気に左右される太陽エネルギー利用の欠点をカバーできる利点がありますね。

この太陽熱発電システムは今後2年程度、リサーチ中心に利用され、その後は通常の電力供給施設となるそうです。

テクノロジーやエコに、まったく立ち遅れているシチリア島の「もうひとつの顔」を見た感じで、久しぶりに面白いお仕事となりました。
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by noranekosicilia | 2010-10-10 19:08 | 現地レポート

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