シチリア島の日本語ガイドが発信する観光情報と日常のつぶやき。


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ストリートフードの王者 スフィンチョーネ

最近パレルモの旧市街を歩いていると「Street Food」という文字がよく目につきます。まあ、日本語で言えば「屋台食」ということになるんでしょうね。
ストリートフードとは旧市街の市場で食べられていた食べ物。朝が早い市場の人々が10時頃に昼食までの腹ごしらえに食べていたヘビーなおやつなんです。

安くでおなかに溜まるというのが特徴です。最近ではこれがシチリア島のソウルな食べ物として観光客にも大人気となりました。
アランチーニ (ライスコロッケ)なんかはシチリア島中で食べられているストリートフードの代表格ですが、ストリートフードのメッカはやっぱりパレルモ!種類も多く、パレルモを離れると姿を消してしまうものも多いのです。
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市場の中にあるストリートフードのお店では好きな食べ物を選ぶことができます。やっぱ、揚げ物多い!このゴチャゴチャ感最高です!
その中でもパレルモのお勧めはやっぱり「スフィンチョーネ」
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ラードがタップリと混ぜ込まれたフワフワの生地にトマトソースと玉ねぎ、オレガノ、アンチョビ、そしてペコリーノチーズが乗せられたシンプルなピザパンです。屋台では1枚1ユーロくらい。鉄板でジューと温めてくれるのがウレシイ!しっかりした味で1枚食べれば満腹状態です。

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スフィンチョーネはパレルモ旧市街で愛されるおやつ。市場の他にも午前中は3輪トラックで旧市街の中を売り歩く姿もよく見かけます。
パレルモ方言で「スフィンチョーネ、おいしいよ~。なんていい香りだろ~」なんでいう音声が爆音で旧市街十に響き渡り、それを聞きつけた人が買いにやってくるという超アナログなシステムなんです。

アランチーニやパネッレ、ゆでダコにイカフライ…バラエティー豊なパレルモのストリートフードですが、やっぱりパレルモの「食魂」はスフィンチョーネ と思えるほど市民権を獲得している食べ物なんです。

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by noranekosicilia | 2017-04-09 06:37 | グルメ、フード、ワイン

シチリアの伝統的な素材で食べるビッグなポルペッタ

今月パレルモ在住の友人達と一緒に昼食をしたのがここ、POLPETTERIA DI SICILIA(ポルペッテリーアディシチリア)。

シチリアの家庭料理でもあるポルペッタ(ミンチボール)を伝統的な素材を使いつつモダンにクリエイトするというコンセプトで始められたフランチャイジングの第一号店です。

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内部は現代的。シックで気さくなところがいいですね。

シチリアの伝統的な素材にこだわっていることから、ネブロディーの黒豚や馬肉などもあります。
どれも3つ入り超大型のポルペッタで8ユーロ程度というところ。

私達は大勢いましたのでお得コースの大皿を選びました。
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じゃじゃじゃーん!5つの味が自由に選べる大皿コース。馬肉、黒豚、伝統的なものに、カジキマグロなど5つの味の其々にお名前の札がついています。

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中身にはちょっとした具が入っていて、ボリュームたっぷりです。

気さくにワイワイ友人達とはりたいお店ですね。
お店のサイトはこちら!
http://www.polpetteriadisicilia.it/index.php
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by noranekosicilia | 2015-10-13 02:50 | グルメ、フード、ワイン

パレルモのストリートフードフェスティバル

週末、パレルモで行われた「ストリートフードフェスティバル」に行ってまいりました。
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会場は旧市街近く、バロックの教会が美しいサンドメニコ広場。ヴッチェリーア市場の入り口でもあります。

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お昼時ということもあってすごい人だかり...

「ストリートフード」とは、
"公共の広場や街角などですぐに食べられる状態で販売される飲み物や食べもの"
"レストランなどと対照的にインフォーマルに食べられるもの"
という定義になっているようです。
まあ、日本でいう屋台のおでん屋、ラーメン屋、ホルモン焼や焼き鳥屋みたいなものです。

パレルモでは労働者の多い場所、特に旧市街のマーケット周辺に昔からあって「安くでお腹にたまる」をモットーとした超ヘビーでスタミナある食べ物が多く売られいましたが、それが逆に現代の「アトラクション」として注目されはじめた結果作られた言葉なんでしょう。
イタリア語では「チーボ・デッラ・ストラーダ」!

アランチーナとかもその部類に入りますが、シチリア狭くともパレルモでしかお目見えできない食べ物が多い超ローカルさが魅力なんです。

でわ、そんなパレルモだけしかない(であろう)超ミクロストリートフードをご紹介...
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スティギギョーラ!ラムや牛の腸部分の炭焼き炉端です。
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こっちが牛のスティッギョーラ
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こっちがラム!

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パレルモだけということもないけど、「ルピーニ」。ウチワマメというやつです。ビールのおつまみとかにいいんですよね~

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このスゴイ行列!何を待っているのかというと...
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「スフィンテョーネ」!ラードを入りのピザパンにトマトソース、玉葱、カチョカバッロ、アンチョビーをのせて焼き上げるヘビー級パレルモのパンピザです!行列が語る通り、パレルモ市民の「超お気に入り」なストリートフードアイテムです。

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さらに定番!「パーネ・カ・メウサ」。臓物をラードで煮た「レバーガー」ですな。ここのお店のはパレルモでも評判のお店のひとつ。やっぱりここもスゴイ混雑で屋台の写真撮影できず!
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どの位並んだかはわかりませんが、あの混乱の中無事「パーネカメウサ」をゲットしたカップル発見!
写真?いいわよ~とホクホク顔で、くだんのモツバーガー(またはレバーガー)をおいしそうにパクついていました。
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by noranekosicilia | 2015-04-20 19:34 | 現地レポート

シチリア、春の風物詩 (食べ物編)

やっと春らしくなってきたパレルモです。今年は寒い冬と雨が多くうっとうしいなあ~ という日が4月になっても続いていましたが、ここのところ晴天つづき!

シチリアの春はいいです~

シチリアンブルーの青い空と輝く太陽!気分までウキウキしてしまう。
と、いうことで市場に春の食材を仕入れに行ってきました。

ありましたよ~...ピッカピッカのネオナータ(シラス)が!

と、いうことでゴージャスなランチです。
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ピッカピッカの新鮮なネオナータはやっぱり生で!レモンのマリネでアンティパストです。
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そしてネオナーターのリングィーネ。
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メインはネオナーターのフリッテッラ!いや~、アツアツをパクリとすると美味しい!

シチリア、春のネオナータ尽くしランチを友人と一緒にお家でゆっくりと堪能しました。
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by noranekosicilia | 2015-04-17 03:02 | グルメ、フード、ワイン

パスタ・アラ・ノルマの名前の由来は…

シチリア島の旅で誰もが一度はトライするであろう品の1つが「パスタ・アラ・ノルマ (PASTA ALLA NORMA)」。
素上げにした茄子とトマトソース、バジルに塩っからいリコッタチーズ「リコッタ・サラータ」のパスタで、
ほとんどのレストランのメニューにあります。

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もともとシチリア島の家庭料理なので、作り方も材料もわりといろいろありますが、
この「茄子とトマトのパスタ」を「アラ・ノルマ」と呼ぶようになったのは、この下の写真の方が深くかかわっています。

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19世紀のイタリアを代表する音楽家ビンセンツォ・ベリーニ (Vincenzo Bellini)さんです。
1801年、カターニャで生れた彼のオペラ代表作に「ノルマ (NORMA)」という作品があります。

ある日、カターニャのとある場所にて芸術家が集まり会食をしていた時に出されたのが、このパスタ。
しっかりとした味のハーモニーに感動したある1人の詩人が、パスタの究極の美味しさを

「このパスタはまさにノルマだ!」と表現したことに由来するそうです。

ノルマはベリーニの最高傑作つまりカターニャの生んだ料理の最高傑作 ということを意味したようですが、
名前すらなかったシチリアの家庭料理がレストランで「アラノルマ」という美しい言葉でメニューを飾るようになったわけです。

シチリア「究極」の最高作品、お家で試してみたい方は以下のレシピを参考にしてください。

シチリアの夏!茄子とトマトのパスタ のレシピ|FOODIES レシピ
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by noranekosicilia | 2014-01-16 02:46 | グルメ、フード、ワイン

絞り立てのオレンジジュースが1ユーロのバール

そろそろオレンジの季節。

今年はシチリア島内のいつくかのバールで、フレッシュな「シチリアンオレンジジュース」が1ユーロで楽しめそうです。

シチリア産オレンジDOP「リベッラ」のオレンジ業者達が、「シチリアで生産されたオレンジでゼロキロメートルクラスのオレンジジュースを1ユーロで提供」というプロジェクトを発動し、それに賛同するバールを呼びかけました。

シチリア島のバールで飲むオレンジジュースの平均料金相場は2ユーロ~3ユーロ。観光地へ行くと更に値段があがります。そして、使用されているオレンジはスペインやモロッコ、トルコなど様々。

そこで、体によいオレンジジュースを地元産のオレンジで提供し、コストを抑えた ワンコインのゼロキロ目メートル作戦で「エスプレッソの代わりに体によいオレンジジュースを!」 といのが目標。

実際に販売するバール側には様々な問題もあり、全てのバールが大賛成というわけではありませんが、
現時点では20数店が賛同。
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お店に上記写真のシールがある場所がシチリアンオレンジを1ユーロで楽しめるバールです。
観光でよく土地よりする都市にあり、プロジェクトに賛同した主なバールは、

パレルモ
スピナート (Antico Caffè Spinnato)
住所 via Principe di Belmonte, 111 -Palermo

コーヒーアンドチョコレート (Coffee & Chocolate)
via Principe di Belmonte, 108 -Palermo

ラグーサ

カフェ・シチリア (Caffè Sicilia)
Viale Sicilia, 12 - Ragusa

キオストロ・サン・ジョバンニ (Chiostro San Giovanni)
via Roma,134 - Ragusa

CRONACHE DI GUSUTO のHPより)

これからも多くのバールが賛同してくれることいいですね。
この時期シチリア旅行を予定されている皆様、是非このシールのバールでシチリアン・オレンジジュースをお試しください。
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by noranekosicilia | 2014-01-11 21:20 | グルメ、フード、ワイン

パレルモで、パネッレ&シャンペンのイベント

10月13日、パレルモの現代美術館(GAM- adress: Via S.Anna,21 Palermo)にてパネッレとシャンペンのイベントが行われます。

パレルモのB級ストリートフードであるパネッレ(Panelle)と、フランスワインの女王「シャンペン」という非常にオリジナル豊かなマリアージュ!

一般公開は18時より、入場料は25ユーロ。
チケットはパレルモ市内の以下の場所、エノテカで購入できます。

Circolo TeLiMar
Lungomare Cristoforo Colombo, 4977 - Addaura - Palermo

Premiata Enoteca Butticè
piazza San Francesco di Paola, 12 - Palermo

Enoteca Picone
Via Marconi, 36 - Palermo

Enoteca Il Contalitro
Viale Campania, 29 - Palermo

パネッレ&シャンパン公式サイト(伊)

チケット予約代行の依頼はこちらまで。
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by noranekosicilia | 2013-09-22 23:25 | イベント、シチリアのお祭り

シチリア島、夏の「アツアツ・パスタ」

暑い夏、シチリアではグラニータやジェラートなど冷たいものが食べたい時期。
パスタも火を使わないソースで頂いたり、サラダ風に冷たく食べるのが主流ですが、唯一、この夏にシチリア島の人が汗をかきながら食べる「アツアツ」のパスタがあります。

それが、これ!
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「パスタ・アイ・テネヌーミ (Pasta ai tenerumi)」。
テネルーミとは、この地方にある長~いズッキーニ。長いものでは全長1mくらいのものもあります。
この葉っぱ、またはロングズッキーニを、ニンニクやトマト、パスタと茹でてミネストラ(ごちゃまぜな野菜スープ)風にしていただきます。

通常、ミネストラは冬の定番となっているのですが、ズッキーニが市場に出回るのは真夏!だから唯一「例外」の「夏ミネストラ」となるのです。

家庭料理なので、味付け、材料もバライティー豊か。
なかなかレストランでは味わえない一品ですが、市場近くの大衆食堂なんかには時々日替わりメニューとしておいてあることも!

消化もよく、ズッキーニのほんのりした苦味のある後味とガーリックがきいたスープがなかなかマッチして、食欲がなくなりがちなシチリアの暑い夏に、モリモリと食べてられる一品です。

シチリア家庭料理教室では、9月半ばまで、テネルーミのパスタのレッスンです。
詳細はこちら
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by noranekosicilia | 2013-07-09 23:54 | グルメ、フード、ワイン

パレルモ料理の老舗「DON CICCIO」

バゲリアにある有名なトラットリーア「DON CICCIO (ドン・チッチョ)」は、パレルモ料理を出す超シチリアンなレストランです。

「CICCIO(チッチョ)」とはフランチェスコさんの略称。」「ランチェスコ親分の食堂」っていう意味。その名のとおり、1943年にフランチェスコさんによってお店が始められました。現在は息子のサントさんが経営者。

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内部は昔のマフイア映画にでてきそうなレトロで典型的なイタリア食堂風。結構広いです。

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ここのお店の特徴はなんと言っても、座るとすぐにでてくるゆで卵とジビッボ(シチリアの甘いワイン)です。

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このレストランでは「前菜があると注文したパスタが来る頃にはお腹が一杯になり食べる感動が半減する」というテオリーから前菜がないので、このゆで卵とジビッボが前菜と食前酒代わりの役目を果します。

テーブルに広げられたランチョン・マット代わりの紙にメニューが記載。パレルモ方言で書かれているので、イタリア語オンリーの方はウエイターさんに直接、メニュー内容を聞き出します。

注文した後は、卵とジビッボでお喋りしながら注文の品を待ちます。

この日、私は「CALAMARI RIPIENI(カラマーリ・リピエーニ)」を注文。新鮮なイカの中にパン粉と香草を詰めてグリルしたものです。

私個人の味として、このお店のオススメメニューは、やっぱり 「パスタ・コン・レ・サルデ(鰯のパスタ)」、「トンノ・アル・ラグー(マグロのトマトソース煮)」、「ブラッチョローネ・アル・スーゴ(ブタ肉香草ロールのトマトソース)」などコテコテのパレルモ料理。

その他、ラムのグリルやサルシッジャ(ソーセージ)、コトレッタ・アラ・パレルミターナ(パレルモ風牛薄カツレツ)などシンプルなグリルや家庭料理なども味えます。

時々、気の会う仲間たちと超コテコテなパレルモ料理を食べたい時に足を伸ばすアットホームなお店です。

TRATTORIA DON CICCIO
住所 V. CAVALIERE 87  BAGHERIA (PA)
TEL 091 932442
http://sitoinlavorazione.seat.it/trattoriadonciccio/en/
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by noranekosicilia | 2013-06-09 20:40 | グルメ、フード、ワイン

ヌビアの赤にんにく

お仕事でヌビアのニンニクを生産する場所を訪れました。
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観光地としても有名なトラパニ塩田近くにある「ヌビア(NUBIA)」という地区で生産されるこのニンニク。この地は土地は非常に乾燥して粘土質の強い場所。赤ニンニクと呼ばれるのは身が少し赤みがかっているため。白い外皮の中には通常12粒のニンニクが入っているそう。

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11月から1月くらいに植えられ、5月~6月くらいに収穫。収穫は日が暮れる夜に行われるそうですが、これは葉の部分を「三つ網」にして出荷するために、湿気の多い葉の部分をできるだけ乾燥させて三つ網作業を施しやすくする目的があるんだそうです。収穫後はこのように吊るしてさらに葉の部分を乾燥させます。

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ヌビアのニンニクの特徴でもある「トレッチア(三つ網)」作業。全て手作業です。作業員はざっと8名くらい。みんな親戚や家族で、子供もちゃんとお手伝いです。

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出荷準備が完了したニンニク。三つ網にするのは、ベランダや食物倉などに吊るして保存しやすくするためだそうです。地元の伝統では次の収穫までの一年間、こうして保存して使用するのだそう。昔は100個くらいのニンニクを三つ網にしてまとめていたそうですが、現在は4個くらいが主流だとか。

スーパーで中国製のニンニクが安価に手にはいる現代においては、ヌビアのニンニクの存在価値が非常に落ちてしまい、一時期はほぼ廃業に追い込まれたそう。

スローフードとして認定された今は、地元のグルメ達に愛される「高級ニンニク」と華麗に姿を変えたのです。

ヌビアのニンニクを使った典型的な料理はやぱり「ブシアータ・アル・ペスト・トラパネーゼ(Busiata al pesto trapanese)」。地元のレストランでも食べられますが、簡単に作れる家庭料理のひとつです。

夏のパスタはトラパニ風で!
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by noranekosicilia | 2013-04-06 18:40 | グルメ、フード、ワイン

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